小林亮オフィシャルサイト

アキラのタイコ放浪記Ver.2

そこには落とし穴が・・・

February 22 2007
一見その物体は・・・


バケツの様な形をしていて色は茶色
陶器っぽい素材で出来ている


底に小石を敷いて、その上に土を入れる
肥料と言われる物も入れたりする


そして好きな植物の種を植えて、水をやる


その水が容器の中に溜まり、植物が腐ってしまわないように
容器の底には穴が空いており、水が下に落ちる仕組みになっている




それを世間では・・・





「植木鉢」と言う





水も落ちるが・・・





ゲロも落ちる・・・





残念な事に・・・





決して・・・





溜まってはくれない・・・





急いで探した彼女も、それを受け取った彼も
底の穴を発見する余裕など無かったのだろう





先日の答えである・・・




| Category:思い出話し(爆笑編) | 05:26 AM | comments (3) | trackback (0) |

新着コメント(最新5件を表示)

なるほど!!
袋が横倒しになったかと思ってました(笑)

| シン | EMAIL | URL | 2007/02/22 07:21 AM |

確かに見習うべきすばらしさとは思いますが、どっちにしろキツイもんはキツイです………………

| つね | EMAIL | URL | 2007/02/23 03:27 PM |

>シン
あまい!あまいよ!笑
そんな普通のオチで終わる訳がないやないか!

>つね
キツイよ・・・本当に・・・キツイよ・・・
でも君なら出来るな・・・きっと・・・笑

| Akira | EMAIL | URL | 2007/02/25 05:23 AM |

プロ根性

February 16 2007
昨日は久し振りに船の中での演奏だった

昼過ぎまで学校で授業をし、飛び出して車に乗り
急いで神戸へと向かった

高速もガラガラで予定より早く到着できて良かった

だって・・・もし遅れたら・・・
船出てしまうから・・・

なんだか貸し切りパーティーらしく
船内レストランのステージでのジャズ演奏だった


この数日と言えば・・・


春一番が吹いた程の強風・・・


だから揺れる揺れる・・・


スネアを叩こうと思ってたのに隣のフロアタムを叩いてしまうぐらい
大きな揺れだった・・・(もちろん嘘である)




あまりの揺れだった為・・・

あの日の事を思い出した・・・




だが・・・その話を書く前に・・・

前説として、こんな話をしておきたい

俺が行っている専門学校にはアンサンブルの授業がある
言い方を変えれば・・・いわゆる合奏する授業である

その授業の結構初期の段階で必ず指導する項目がある

それは曲の最後の瞬間(エンディング)を皆でピッタリ合わせて終わる
と言う当たり前の様で結構出来ていない事を指導するのである

分かりやすく言えば曲の最後に

「ジャカジャカジャカジャカ〜」

と音を延ばしておいて、最後に

「ジャン!」

と締めて音を切る作業である

その瞬間までが曲であり、そこまでが演奏なので
気を緩めないで最後の一音まで責任を持って
演奏しなければならないのである

だが・・・もっと驚くのはボーカルの生徒・・・

酷い時なんか自分が歌い終わったら
楽器の人達がエンディングを演奏してるのに
さっさと自分の席に戻ったりするのである

だから・・・

そんな事は絶対にしてはいけないのだ!
みたいな事を指導したりするのだ!

それから俺はドラムの生徒に必ず言う事がある

ドラムとゆう楽器は絶対に止まってはならないと・・・
ドラムが止まると他の楽器も止まってしまい
演奏全体が止まってしまうと・・・

何があってもドラムが先に止まってはいけない
他の楽器が一つでも鳴っているのなら
ドラムは叩き続けなければならない
他の全員が止まって初めて・・・
自分も止まろうか悩んで良い!と・・・











あれは俺が20代前半だった頃だ




俺が所属していた仕事のバンドに
豪華客船での演奏の依頼が入ってきた

その内容は、西日本周辺を周回する客船で
確か1週間ぐらい船の中に缶詰になると言う仕事だった

お客さんは2〜3日で違う人達に入れ替わるのだが
スタッフは勿論、バンドはずっと船から降りれないのである

確か2回ぐらいだけだったかな・・・?
何処かの島で2〜3時間のみ下船が許された記憶がある

いくら大きな豪華客船と言っても
最初の2日ぐらいで飽きてしまう

だって仕事って言ったって1日に30分ぐらいのステージを
2回程するだけで、後は何もする事が無いのだから
船内見学もすぐに終わってしまうのだ

当時このバンドで俺は一番下っ端で年齢も一番若かったのだが
幸いメンバーも楽しい人ばかりで空き時間も退屈する事無く
なんやかんや船内監禁状態を満喫していた数日目の事だった・・・

前の日の夜中から寝てても気持ち悪いぐらい波が荒く
船は大揺れに揺れていた

朝目が覚めても気分が悪いまま、朝食を食べないメンバーも多かった
そして昼になっても揺れは静まる事も無く、酷くなっていく一方だった

そんな中メンバーの一人が犠牲となった


第一被害者である


真っ青な顔をしてトイレに駆け込み
何度も何度もリバースする


お客さんにも被害が出ている様子だ


そんな状況を見てメンバー全員が
今日のステージ中止を疑わなかったその瞬間


「お客様にご案内申し上げます」
「まもなく○○時より、○○ホールにおきまして」
「○○○○によります○○ライブが行われます」


マジで?


15分前やん!


絶対に中止だと信じていたメンバー全員
急いで着替えて準備をしていた
その時だった



第2の被害者が・・・



それは・・・



俺だった・・・



後10分ぐらいで本番がスタートすると言うのに
この込み上げてくる異物感

衣装に着替えるだけ着替えてトイレに駆け込んだ

なかなか治まらない吐き気と戦いながら
便器を抱きしめる俺に・・・


「アカン小林! もう時間や!」
「先に行くぞ! はよ来いよ!」


メンバーの一人がトイレまで迎えに来てくれたのだ


無理矢理 胃の中も物を全部(胃液一滴まで)
出し切り、走って会場に向かった

既にメンバーは板付き状態で俺を待っており
司会の人がバンド紹介をしている中、小走りでドラム位置まで行き
なんとかギリギリ間に合ったのであった


そして演奏が始まった


演奏中も揺れは激しく、ボーカルを始め立って演奏する人達は
揺れる度に何歩か大きくよろめく程だった

ボーカルさんは何回もスタンドマイクから離れてしまう事もあり
途中から大きく足を開いて立つ裏技まで身に付けていた

こんな過酷な状態でも我々に与えられた30分間は
何があってもステージの上に居なければならないのである


そしてライブの終盤に差し掛かった時だった


俺の(ドラムの)右に位置するキーボードの方から
演奏中に俺を呼ぶ声がしたのだ

ふと右方向を見ると、キーボーディストが真っ青な顔をして
俺に何か言っているではないか

演奏中の為、よく聞こえなかったのだが
何度も何度も何かを訴えている様子なのだ


すると運良く一瞬だけ何かが聞こえたのだ


その言葉は・・・


「もうアカン!吐く〜!」


俺は慌ててその先輩キーボーディストに言った


「トイレ行って下さい!」


すると彼は首を横に振ったのだった


演奏中の為、動くことも出来ない俺は
この危険な状態を何とかしなければと必死に考えた

このバンドは男性ボーカルと女性ボーカルと
二人のボーカリストが居た

たまたま男性ボーカルの曲中だったので
女性ボーカルはドラムの前で踊っていたのだ


俺は大きな声で女性ボーカルを呼んだ


そしてキーボーディストが吐く寸前だと言う事を伝えた

すると慌てた女性ボーカルは舞台袖に行った

一瞬で何かを見つけた彼女は急いでキーボードの所に
それを持って行ったのだった


それは何か容器の様な物だった


それを手にした彼は


自分とキーボードの間の床に


それを置いた




次の瞬間




俺は見てしまった


彼の口から


その容器に向かって


滝のような


異物が流れるのを





しかし彼は立派だった




下を向いて吐いている彼の両手は
決して鍵盤から離れる事は無かった

この日から俺は彼を尊敬する様になった

(数年前から彼は東京で俺は大阪で活動しているが
今でもよく電話で話したり仲良くさせて貰っている)



その大量のリバースを最後まで見届ける勇気が無かった俺は
途中で目を反らしてしまい、その後も彼を見る事が出来なかった


そんな俺を・・・


彼は再び呼んだのだ・・・


呼ばなくてもいいのに・・・


仕方が無いのでキーボードの方を見た・・・


すると口の周りがベチョベチョの状態のまま
涙目なのに何故か笑顔で俺にこう言った



「吐いてもた!」



一部始終見てましたので・・・

説明されなくても知ってます・・・

それよりも早く・・・

口の周りを拭く方が良いかと・・・



しかし吐いている途中でも鍵盤から手を離さない彼が
演奏中に口を拭く為に鍵盤から手を離す訳もなく演奏は続いたのだった



そして何とかステージは進み


残すは最後の1曲となった


バンド最大の危機を脱出したと


誰もが思っていた


しかし神は我々に


更なる試練を与えてきた


それは・・・





異臭騒ぎである





そう!


先程彼がリバースした異物が放つ異臭が
ステージ中に充満し始めたのである


この大きな揺れの中、何とか耐えてきたメンバーだったが
(キーボードは耐えれなかったのだが・・・)
これにはノックアウトだった

普段の正常な状態でも「もらいゲロ」ってするぐらいなのに
こんな状況でこの臭い嗅いで平気な訳がない


徐々にメンバー全員の顔色が悪くなる

(たぶん聖飢魔?の次に顔色の悪いバンドだっただろう)


でも・・・


この曲でステージは終わりだ


しかし・・・


すでに喉の辺りまで異物が上がってきている状態だ


メンバー全員が必死に耐える


そして待ちに待ったエンディングが近づいてきた


しかし同時に我慢の限界がやってきた




最後のフレーズを歌い終わった瞬間
ボーカルが走って居なくなった



そして曲はエンディングに突入し
もう一人のボーカルがエンディングに合わせて
最後の挨拶をし、ステージから消えた



残すはバックのメンバーで・・・


「ジャカジャカジャカジャカ〜」 「ジャン!」


を・・・やるだけだ・・・


そして・・・


その時がやってきた!


すると・・・




「ジャカジャカジャカジャカ〜」



の途中だった・・・



ギターリストが走り出し・・・



ベーシストが消え・・・



先程リバース済みのキーボードが去っていった・・・



そしてステージに取り残された俺は・・・



たった独りで・・・







「ジャン!」







プロとして今年で15年になるが
俺が一度だけ体験した

独りで 「ジャン!」

の話でした・・・




俺はたまたまステージ前に吐ききっていたので
耐えれただけの事で、ホンマ皆凄いと思った

一番下っ端だった俺は、大先輩達に囲まれ
プロの厳しさ、プロの根性を勉強する事が出来た
本当に心に残る仕事だった




おまけエピソード!




会場からお客さんが居なくなってから
キーボーディストが吐いた容器を片付けに
メンバー達でステージに戻った


するとキーボードの周りが「ゲロ」だらけではないか!


確かに容器に向かって吐いたのを俺は見ていた!


結構コントロールも良かったはず!


なのに何故・・・?





そこで問題!


容器に吐いたはずの「ゲロ」が
どうして床一面に広がっていたのでしょうか?


答えは後日!笑






| Category:思い出話し(爆笑編) | 11:29 PM | comments (5) | trackback (0) |

新着コメント(最新5件を表示)

ワタクシ昨日の飲み会で7時間のんだのに…意外と元気!と思ったら
リアルリバースの話で結構えづいてしまいました。うげげ…
飲んだら読むなの話でしたね(笑)要注意書きです。

でも、すごいぷろ根性!涙なくては語れません……
楽器が○ロまみれにならなくてホントによかったです★
見てたお客さんもキツかっただろうなぁ…

| かおみっくす | EMAIL | URL | 2007/02/18 06:10 AM |

いや〜辛いですね… 
船の揺れだけはほんと、シャレになんないですよね〜
私は、つわりの時に、一日の最後の生徒のレッスンで、それと戦っていたのを思い出します。
「ありがとうございました〜」
「また来週ね〜 気をつけてね〜」
ガチャン
の瞬間エチケット袋…
を、何ヶ月か経験しました!

| ぽん | EMAIL | URL | 2007/02/19 01:13 AM |

>かおみっくす
文章読んで想像して気分が悪くなるとは
素晴らしい想像力の持ち主!笑
吐いた先輩ですが、お客さんには極力
分からない様に努力されてましたよ!笑

>ぽん
つわりって経験ないので分からないけど(当たり前か!)
辛いんでしょうな・・・きっと・・・
だってあの吐き気が何日も?何ヶ月も?
続くんだからね・・・恐・・・

| Akira | EMAIL | URL | 2007/02/20 06:50 AM |

ころ??す!!

あれはなんやったんや!!一体??

| しんず | EMAIL | URL | 2007/03/02 10:31 AM |

>しんず
そんなん言うたら主役やってバレるよ!笑

| Akira | EMAIL | URL | 2007/03/03 03:33 AM |

恐るべし B 型!

May 29 2006
昨日の仕事の事を今日書くって事は・・・



そう・・・



朝まで飲んでました・・・



と言う訳で、昨日は今年で3回目になるのだが
タプアボイストレーニングスクールの発表会&スペシャルライブ


今回も曲数が膨大な為(ライブ曲を含むと50曲近い)
各パートに助っ人を用意し(各自の弟子や後輩を雇い)
彼等に10曲ぐらいは演奏して貰い
何とか全ての工程を終える事が出来た

俺は今回も「子アキラ」別名「通天閣昇」にこの任務を命じた
因みに彼は B 型である・・・(後々繋がるさ)
今までは俺がドラムを叩き、彼はパーカッションでの
参加が多かったが・・・

今回はドラムを叩かせて・・・

俺は居ない訳なのだ・・・

だって俺が休憩する為なのだから・・・

しかし・・・

やっぱり・・・

今回も・・・

超緊張した・・・

楽屋で休憩すればいいのに・・・

結局・・・

客席で見てしまう俺・・・



ハラハラ ドキドキしながら
全く気の休めない休憩を過ごすが

大きな失敗も無く、無事に務めてくれた



そして主力メンバー!



以前にも書いた事があるが今回のメンバーは
年に1〜2回ぐらいしか揃う事が無い
例の同世代仲良しミュージシャン達だったのだ

音楽的にも尊敬し合い、毎回一緒に音を出すと
色んな物を貰う事が出来るメンバーである

この4人で演奏する様になって何年ぐらいが経つだろう

彼等との(約1名女性だが)歴史は古く
以前は全員が同じ専門学校で講師をしていた時期もある

その頃から俺を覗く3人には色んな世話をやかされてきた


なんせ・・・

3人共・・・

超 B 型・・・

満開・・・

ウルトラ・・・



協調性ゼロの軍団を操作するのは全部俺・・・

彼等の行動を監視するのも全部俺・・・

好き勝手しない様に誘導するのも全部俺・・・

仕事の段取りするのも全部俺・・・

何かを決めるのも全部俺・・・




何故か分からないが俺の周りには B 型が多い




数年前の、ある日の事

俺以外の3人が学校で一緒だった日である
午前中の授業を終えた3人は昼ご飯を食べる事にした

その頃、俺は自宅で爆眠中だった

それもそのはず、朝の5時まで演奏する仕事を終え
その後、飲みに行ってしまい家に帰ったのは
朝の10時ぐらいだった

眠りについて間も無い時だった

携帯電話が鳴り響いた

超寝ぼけた状態で俺は電話に出た


俺「も・・・もすもす・・・」

B1「あれ?寝てた?」

俺「おう・・・」

B1「なぁ〜なぁ〜」

俺「なんや・・・」

B1「ちょっと相談があるねん・・・」

俺「又今度にしてくれへんかな・・・?」

B1「今度じゃアカンねん・・・」

俺「マジで・・・勘弁して・・・」

B1「勘弁して言うてるわ!」


交代する


B2「助けて欲しいねん」

俺「 B2 も一緒なんかい?」

B2「因みに B3 もおるけどな・・・」

俺「なんやねん?3人で・・・」

B2「その親友3人が困った事になってるねんぞ!」

俺「今やないとアカンの?」

B2「今やないとアカンねん!」

俺「なんやねん?」


「なんやねん言うてる」
「お前言えや」
「なんでやねん」


俺「もしもし・・・」


「お前が言えや」
「嫌や・・・」
「マジで・・・?」
「俺?」


俺「おい!もしも〜し?」


「え?」
「私?」
「うそ〜ん」


B3「もしもし」

俺「お前等ええ加減にせ〜よ」

B3「何を怒ってんの?」

俺「だから眠たいねん」

B3「分かった!完結に言うから!」

俺「おう・・・」

B3「今授業終わって昼休みやねんけどな」

俺「おう・・・」

B3「お昼ご飯 何食べたらいいと思う?」

俺「・・・」

B3「聞いてる?」

俺「は?」

B3「だから昼ご飯を・・・」



ツーツーツー(電話を切る)



再び着信・・・



B1「ゴメン、電話切れたな!」

俺「切ったんです・・・」

B1「ちゃうねん・・・」

俺「何がちゃうねん?」

B1「何食べに行くか3人では決まらへんねん」

俺「は?」

B1「だから意見がまとまらんっちゅうか・・・」

俺「もしかして、マジで、それだけで電話してきたん?」

B1「そうや!」

俺「殺すぞ!」

B1「なんで殺されなアカンねん!大問題やないか!」

俺「絶対殺す!」

B1「アホか!昼休み終わってしまうんやぞ!」

俺「やかましわ!ボケ!」

B1「何でもええから決めてくれ!」

俺「知るか〜!」

B1「お前なら決めてくれると思って俺達は・・・」

俺「分かった・・・分かったから・・・」

俺「蕎麦でも食うたらええんちゃうか?」


「蕎麦って言うてるぞ」

「俺昨日も蕎麦食べたから嫌や」


B1「蕎麦は嫌や言うてるわ!」

俺「ほなら中華でも行けや!」


「ほな中華って言うてる」

「私、コッテリしたんは胃にもたれるからな・・・」


B1「コッテリは NG らしい!」

俺「じゃあ学校の前の定食屋行けや!」


「定食屋って言うてる」

「あそこ生徒多いから嫌やな」



ツーツーツー(電話の電源から切る)



俺はこの日から寝る時は音を消す習慣がついた・・・




こんなに素敵な親友達に囲まれて
昨日も楽しく仕事が出来た

その親友達を紹介しよう!

打ち上げ中の馬鹿(超 B 型)3人である!









1人は楽屋でも、打ち上げ中でも
常に喋っている様な奴で

その内容の9割が ダジャレ と言う
とても殺したくなるベーシスト







もう1人は酒が弱いくせに、毎回致死量ギリギリまで
飲んでしまい、最終的にはこの様になってしまう
ギターリスト







最後の1人は女性であるはずなのだが
男性が勝てないぐらいアルコールを摂取し
2次会場への移動手段がこんな風になってしまう
キーボーディスト(おんぶされてます)







何故か俺は・・・


彼等が大好きなのだ・・・


但し・・・


この3人と・・・


1週間過ごしたら・・・


俺は死ぬ・・・

| Category:思い出話し(爆笑編) | 11:39 PM | comments (4) | trackback (2) |

新着コメント(最新5件を表示)

この前はおつかれさまー!
緊張感溢れる楽しいライブでした(笑)

途中で打ち上げ抜けたから、あの後どーなったか
心配してましたが
ギターの人(おそらくB1)「あしたのジョー」みたいになってますやん・・・・

| Gaku | EMAIL | URL | 2006/05/30 12:40 PM |

やはり…
三人のうちの一人は、よく知ってる彼だった…

| でかあたま | EMAIL | URL | 2006/05/30 05:25 PM |

うはは!何故か僕の知り合いにもB型多いんですわ〜!
ま、A型よりサッパリしてて僕は好きですけどね^^ 確かにずっと一緒におったら死ぬかも(ぉ

| フッコン | EMAIL | URL | 2006/05/30 10:39 PM |

>Gaku

お疲れ様!
ギターの人は途中トイレから
出て来ませんでした

>でかあたまさん

それなら何も説明する事は無いでしょう
見てのまんまの感じでした

>フッコン

基本的にミュージシャンの半分ぐらいは
B 型やと思うぐらい多いよな!
大変さ!我々庶民は・・・

| Akira | EMAIL | URL | 2006/06/01 03:52 AM |

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